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行政へのイベントや事業への協力

「スマホの契約って、どうしてる?」大阪府消費者フェア2024のウェブサイトで公開中!

大阪府消費生活センター主催の大阪府消費者フェア2024が今年もウェブサイトにて開催されました。今回は動画のみの公開で、会場でパネル展示やデジタルサイネージの動画放映、解説内容のパンフレットを相談者に配布をしていました。当サイトでは特別に解説...
情報配信

大阪弁護士会交流会で、新団体「消費者ラボ」の設立準備を発表

※2024年10月26日の「大阪府消費者フェア2024」での消費者ラボの団体紹介 消費者団体 大阪府消費生活リーダー会は、2024年9月6日金曜日 15時〜17時、大阪弁護士会館の会議室にて開催された、「第10会 地域で防ごう消費者被害 大...
消費者団体から行政や国会への意見表明

特殊詐欺電話対策や国際ワン切り詐欺の未然防止対策に、国際電話の受発信を一括拒否の選択肢を設けるよう、政府に意見しました。

国際電話の受信を使った詐欺対策を提言 国際電話を利用した、+から始まる電話番号からの詐欺電話の受信が増加しています。 特殊詐欺電話や国際ワン切り詐欺の未然防止対策として、国内全ての電気通信事業者に国際電話の受発信を一括拒否できる選択肢を設け...
消費者団体から行政や国会への意見表明

消費者安全確保地域協議会の諸問題を、政府に意見

調査結果及び諸問題の要因を提言※クリックすると全文(3ページ)のPDFが開きます。 令和4年から当団体で調査していた、消費者庁が進めていたはずの消費者安全確保地域協議会の形骸化と諸問題などの要点をわかりやすくし、令和6年5月3日に政府へ意見...
以前のイベント用に作成した啓発物

「スマホ関連の契約に関する消費者被害の危険度診断」大阪府消費者フェア2023にて出展で、府民に消費者被害の理解を深める取り組みを実施

■この記事の要約⚫︎スマホの契約は、消費者と事業者の間に不公平な状況があり、多くの国民が不利な契約をしているという問題意識から、診断を企画しました。⚫︎診断の目的は、消費者が自分の契約状況を把握し、被害にあっている可能性を自覚することです。...